カテゴリ:噴水キャバレエ公演( 30 )

c0054498_2329011.jpg10周年記念公演「幻の大真珠ヴィータ・ブリランテ」終了いたしました。一部のお芝居は、「竜神の珠と乙姫」という浦島太郎が死んで100年後の創作寓話でした。大まかなストーリーは、「伊豆の海の竜宮城から、箱根にある浦島太郎のお墓の供養を頼まれたカメが、箱根に向かう途中で様々な災難に会い、しまいには地獄に落ちてしまいますが、死後もカメを見守っていた太郎の御霊の導きで元の海に戻れる。」という話です。しかしそもそも太郎は、なぜ竜宮城に行っただけで死んでしまったのでしょう?実は海と陸上の間には結界が存在するので、そこを自由に行き来できるカメも、その背中に乗った太郎も必然的にリスクを背負い込むのです。何かを超越した力や財を得たものが、自分の命を犠牲にしないといけない・・・これは東西の民話や寓話に共通するテーマです。カメは水陸を行き来できる自由ゆえに、どこか道を踏みはずした雰囲気をかもし出しています。そのカメの更生を促すのがやはり水陸を行き来できる竜宮の女スパイ、ロマンス・カニ子で、アウトローなカニとカメがこの物語の主役でした。
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竜宮城の乙姫達は、陸上で行方知れずになっている浦島太郎の墓前に竜神の珠を供えてほしいとカメに頼みます。
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墓参に行く気など毛頭無い悪いカメは竜神の珠をネコババします。ところが足を滑らして箱根の芦ノ湖に転落、目が覚めるとそこは地獄の賽の河原で、鬼や亡者に地獄攻めに合います。

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カメの苦しみを見かねた地獄のお地蔵様が、自分を背負ってカメに賽の河原に飛び込むように言います。真っ暗な水面に飛び込むと、水底でから大きな光の筋が差してます。それは現世に通じる出口の光であり、生命の「生きたい」という原始的な欲求が見せた幻でもありました。その幻想は龍神の珠達の踊り「海と真珠のアダジオ」へと連なります。
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 再びカメが目覚めると、箱根山の芦ノ湖の辺でした。地獄から背負ってきた地蔵菩薩はなんと探していた浦島太郎のお墓で、一度背負った太郎が、今は墓石となってまたカメの背中に乗った因縁に驚くのでした。善良な気質のカニの促しでカメは再び地蔵を背負い、供養の旅に出ます。
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二部は「黒真珠の酒場」。スペインの酔狂な酒屋の親父さんが、街の踊り子たちを店に呼んで闘牛にちなんだ踊りを踊ってもらうという一幕です。オペラカルメンのジプシーダンスの曲で創作したダンスと、バレエドンキホーテの酒場から抜粋した曲を交互に踊り、噴水キャバレエにしては大人びた雰囲気に仕上がりました。
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 今回2日間開催、しかも二幕ということで、稽古時間が通常の2~3倍かかりました。衣装や小道具も特殊なものばかりで製作過程は辛かったですが、おかげさまでお客様にも沢山、楽しかったとご感想頂きました。ありがとうございます。噴水キャバレエは冬にライブを一作品ご用意いたしますので、またの告知にご期待下さいませ。
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by purima3 | 2012-09-17 23:19 | 噴水キャバレエ公演 | Trackback | Comments(0)

吉祥寺で踊る夜

 「オリエンタルカレー幻想」から華麗姫と華麗王子
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c0054498_22434082.jpg吉祥寺ダンス・ア・ラ・モード「華麗人間現る!」が終了いたしました。お越しいただいたお客様ありがとうございました。
 3人での上演でしたので、例年通りの練習量で進行するつもりが、「羊たちの珍黙」のホラータッチのコントの台本が、殆ど心理的なお芝居に近い内容でしたので、沢山練習いたしました。そのかいあって、白熱のステージをお見せできる事ができ、終演後の談笑の時間もお客様に様々なご感想を頂き、充実した時間をすごす事ができました。
 でも踊りは衣裳の着付けが不十分でした。踊りに対する集中力はあったのですが、着替えはショーの命なので猛反省です。また初めてご覧になるお客様が多くて、かなりナーバスになって、本番中も逃げ出したいくらいでした。長く続けているくせにまだまだ、お客様を楽しませる余裕が無いのです。

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「カレー万歳!」レトロな雰囲気のジャズダンスのオープニング

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by purima3 | 2012-04-23 23:23 | 噴水キャバレエ公演 | Trackback | Comments(0)

親睦会の画像

 親睦会の企画から本番までがあまりにもドタバタし過ぎて緊張と不安で変になりそうでしたが、画像からはそんな感じはこれっぽっちも伝わってきませんね。来年の公演には親睦会での踊りの一部再演もあるので、それに向けてまた準備を始めます!このなんだか騒々しい雰囲気の3人は来年も皆さんの前にお邪魔すると思います。

 宇宙の果ての虹色星雲のオープニング
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 銀河鉄道に乗ってアンドロメダ見物のシーン
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大人びた雰囲気で締めくくった薔薇星雲のフィナーレ
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by purima3 | 2011-12-21 02:12 | 噴水キャバレエ公演 | Trackback | Comments(0)

親睦会でした。

 噴水キャバレエの夜空の星達をイメージしたプチレビュウと親睦会『冬の大三角』、無事に終わりました。
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c0054498_221269.jpg  画像は冬の空をイメージしたお飾りと、虹色星雲のオープニング。
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by purima3 | 2011-12-19 03:05 | 噴水キャバレエ公演 | Trackback | Comments(0)
 噴水キャバレエ衣裳展終了。去年、瀬戸内の直島で古民家とアートの展示を見て、古民家での展示やりたいな~と思っていて、阿佐ヶ谷のギャラリーやら古民家やらが数軒ある通り沿いのワラビヤを見て、後先考えず企画したのが夏の初め・・・ドタバタとオープンして、その間ライブもやらかして、まさかの会期延長になって、そしてとうとう今日撤去。このユルユルの時が流れる阿佐ヶ谷の風景ともお別れなんだ~と思うと感傷的な気分になってしまいました。
 朗読劇「羅生門」とダンスライブではお客様にはスペースの都合上、狭い客席でご不自由をかけました。今回は常連さんよりも、一般客の方々が多くて、出番前は激しく緊張しましたが、フィナーレの頃にはリラックスして楽しい気分を味わえました。羅生門の朗読では語り部の私、踊り手のフレディ共にお婆ちゃんのような渋い色のお着物を着て、またそれが古びた材木のワラビヤの雰囲気にはまってて面白い空間になったと思います。
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 衣裳展、ライブにいらして頂けたお客様、ステキな会場をお貸し頂いたワラビヤさん、本当にありがとうございました。
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by purima3 | 2011-09-20 20:20 | 噴水キャバレエ公演 | Trackback | Comments(0)
 ラバムスワイ無事終演いたしました。お越しくださった方々には、内容が充実して神秘的なムードだと仰っていただけました。
 今回、会場入りしてから、気になる事が多すぎて集中力が持続できず、着替えをしくじったり、本番では表情が固まったまま踊っていた為に「座長いつもの覇気が無いね。」なんてお客様に心配されてしまったり・・・これは地道な下準備や体力づくりを怠った結果ですので、とても反省しております。
 小さなミスやハプニングが山積してしまい、完璧とはいえない舞台だったのですが、創作ダンスを15分間踊ったのは新しい試みでした。

 画像は、今回の創作ダンスのシーンです。曲は前半がサンサーンスの「バッカナル」、後半が映画ジークフェルド・フォーリーズから「ライムハウスブルース」です。 拙い踊りですが動画もごらんになれます。
⇒動画
      創作ダンス「再び咲いた蓮の花」 
 ジャングルに咲く花の元で戯れる二匹の雄と雌の蝶の元に、狂信的な蜘蛛の研究家(蛾)が訪れて、虫の世界を滅ぼす巨大な大蜘蛛(鬼)の恐怖を説きます。
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しかし蜘蛛を見たことの無い蝶は、大きな巣を張り蝶を捕食する蜘蛛の存在を信じず、逆に自分達と体の色が違う蛾をからかい、追い払ってしまいます。
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そこへ忍び寄る黒い影、大蜘蛛が蛾の研究家の言う通りに現れて、雌の蝶を食べようとします。
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雄の蝶は必死で雌を庇いますが、蜘蛛の巣に捕らえられた雌はとうとう息絶えてしまいます。
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雌の蝶を助けることができなかったと、嘆き悲しむ蝶や蛾の元に、生きとし生けるもの全てに慈悲を与えるお釈迦様がジャングルの精霊と共に嵐の雲間から光り輝く姿で現れます。
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お釈迦様の力によって雌の蝶は蓮の花の幻となって、再び雄の蝶の前に現れます。
愛しい蝶とのつかの間の再会・・・時の経つのを忘れ蓮の香りに包まれて踊り興じる二匹の蝶。
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やがて幻はジャングルの深い霧の中に消えていきます・・・。雄の蝶は幻でも雌の蝶と再会させてくれたお釈迦様に祈りを捧げ、物語は幕となります。
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by purima3 | 2011-06-08 01:58 | 噴水キャバレエ公演 | Trackback | Comments(0)

ザッツ誠!の画像

 昼、夜の公演の映像見たら、座長の私が一番下手・・・芝居は声が弱々しいし、時々言いよどんでるし、スタミナが夜公演は無かったし、髪型決まってないし、バレエは殊の外下手糞で、膝どころか、足先もヘロヘロで、「座長失格」と落ち込んでたんですが、画像を見て気持ちがふっきれました。鉢巻きが何気に似合う私・・・。五稜郭を頭に乗っけた函館の女王はまだまだ進化の途中・・・です。願わくばもっと豪華に!(これを上演したのは5月9日、母の日でした。なんて親不孝・・・)
 公演が終わって、ちょっとだけ疲れている毎日ですが、次回公演に向けてまた地味に準備を進めていきます。これからもどうぞ噴水キャバレエをご贔屓によろしくお願いいたします。
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by purima3 | 2010-05-14 21:48 | 噴水キャバレエ公演 | Trackback | Comments(0)
 ドンキホーテの曲を使った創作バレエや、コントを交えたショーでした。
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by purima3 | 2005-11-30 17:33 | 噴水キャバレエ公演 | Trackback | Comments(0)
「アコーディヲンとバレエの夕べ」ー湯煙デラックスナイトといった出し物を、9月頃、都内某所のお風呂屋さんの脱衣場を借り切って、金曜日の夜に行います。ダンサーは私を含めて7名。アコーディヲンの調べに乗せて、「薔薇の湯船」、「湯煙ババァ」、「豪華ッ!クレオパトラの湯殿」などを踊ります。
 まだ詳細は決まっていませんが、アコーディヲン奏者の方と、ああでもない、こうでもないと企画する楽しさ。昭和のムードプンプンにお送りします。でもなんと言っても目玉は、プロの王子様に出ていただくこと。しかも私はプリマ役。王子様すごく引いてましたが・・・。

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by purima3 | 2003-05-15 14:54 | 噴水キャバレエ公演 | Trackback | Comments(0)

噴水キャバレエ上演暦

 噴水キャバレエ上演暦
 噴水キャバレエは、クラシックバレエにコミックダンス、寸劇などを盛り込んだバラエティショーです。都内各所で行われるショーの上演形式は様々。ステージを始め、大正時代に建てられた蔵や下町の銭湯などで上演する事も御座いました。豪華なオリジナルの衣裳や多彩なゲストのダンサー、パフォーマーの方々の顔ぶれが話題を集めております。
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★H13年1月 三鷹芸術劇場星のホール
噴水キャバレエ三島由紀夫上演企画(演劇&ダンス)
三島由紀夫原作「薔薇と海賊」より『薔薇王と海賊達』 3回公演
★H15年 駒込殿上湯
『湯煙デラックスナイト』 1回公演
TBS情報番組、読売新聞など、各方面から取材がございました。
★H16年 駒込殿上湯
『湯煙ブリリアンナイト』 2回公演
★H17年 赤塚カフェソナンタ
『絹の愛撫シルキーナイト』 1回公演
★H19年1月28日 吉祥寺Cafe☆BarBLOOMOON
『白い恋人』  2回公演 
演目 バレエ白鳥の湖より「醜女の湖」
★H19年9月15日 練馬区区民館
噴水キャバレエ親睦会『お座敷プリマ』 1回公演
バレエ眠りの森の美女より「握りの寿司の美女」 
動画⇒http://www.nicovideo.jp/mylist/5638401
★H20年4月19日 赤塚カフェ・ソナンタ
『花の都のバレエ御所』 1回公演
演目 バレエ薔薇の精より「毒入り餃子の精」  
★H20年6月11日東京経済人倶楽部懇親会に出演 椿山荘さくらの間
演目 「眠りの森の美女のパ・ド・ドゥ」
★H20年12月13日(土)浅草時代屋
『和洋折衷新天地!エデンの座敷 』 1回公演        
演目 「長唄 雪女郎」「バレエどじょうすくい」
ゲスト 篠崎月美(女形)
★H21年2月21日(土)浅草時代屋
『和洋折衷新天地!エデンの座敷』  1回公演
演目 「噴水キャバレエ版娘道成寺」他
ゲスト 篠崎月美(女形)
★H21年8月15日(土)コール田無ホール
噴水キャバレエ三島由紀夫上演企画(演劇&ダンス)
三島由紀夫近代能楽集より『班女』 1回公演
西東京のコミュニティラジオに出演、公演の告知が行われました。
★H21年11月14日(土)ドラゴンカフェ
噴水キャバレエ親睦会 『アクアブルーの誘惑』 1回公演
★H22年5月9日(日)日野市カフェギャラリースペース大屋
『ザッツ誠!』(新撰組をテーマにした演劇&ダンス)  2回公演
★H22年12月11日(土)ドラゴンカフェ
噴水キャバレエ親睦会『ラバム・スワイ~美麗なる舞~』 2回公演
★H23年6月4日(土)赤塚カフェソナンタ
『ラバム・スワイ~再び咲いた蓮の花~』 1回公演
画像と動画⇒http://barayume.exblog.jp/16439658/
★H23年9月15日(木)アジアン食堂ワラビヤ
噴水キャバレエ衣裳展&朗読劇
芥川龍之介作『羅生門』 一回公演
★H23年12月17日(土)吉祥寺アムリタスタジオ
噴水キャバレエ親睦会『冬の大三角』 1回公演
画像⇒http://barayume.exblog.jp/18465234/
★H24年4月21日(土)吉祥寺アムリタスタジオ
噴水キャバレエ親睦会
『華麗人間現る』 一回公演
画像⇒http://barayume.exblog.jp/17867281/
★H24年9月15日(土)16日(日)スタヂオYS
噴水キャバレエ10周年記念公演『幻の大真珠・ヴィータ・ブリランテ』 各日1回公演
画像⇒http://barayume.exblog.jp/18465234/
★H24年12月27日(木)H25年4月26日(金)H25年5月19日(日)
噴水キャバレエ親睦会『美しき山~ベラ・モンターニャ』各日一回公演
ゲスト マジシャンYUKI 
画像と動画⇒http://barayume.exblog.jp/19937566/
★H25年10月6日(日)H25年12月9日(日)
ダンスショー『紫の回廊』各日一回公演
★H26年6月29日(日)『篝火の美女』一回公演
★H26年8月30日(土)『吉祥寺デラックスナイト』一回公演

KYOUSUKEのプロフィール
 バレエ歴18年。H10年より東京シティバレエオープンクラスで、2年研修後に、H11年『日本テレビ、木梨のりたけバレエ団』一般団員オーディションに合格。以降、都内のダンスプロダクションに所属、コミカルなキャラクターを生かしたダンスをTV、全国主要都市で開催された企業イベントショーなどで踊り、H14年からはバレエに専心。東京近郊のバレエ発表会を中心に男性ダンサーとして出演中、研鑽を続ける日々。またH13年より、バレエと寸劇を盛り込んだショーを上演する舞踊劇団「噴水キャバレエ」を企画、出演をしている。

 噴水キャバレエでは、公演のお手伝いをして下さるスタッフ、ダンサーを募集中です。(公演に際して参加費、チケットノルマ等無し。)お気軽にご連絡お待ちしております。ご連絡先⇒purima3@excite.co.jp
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by purima3 | 2003-04-15 14:27 | 噴水キャバレエ公演 | Trackback | Comments(0)

Dance Show「噴水キャバレエ」はクラシックバレエとコミックダンスの楽しいショータイムをご提供致します。どうぞお遊びにいらして下さいませ。


by KYOUSUKE